ポイント20倍

青にひそむ春の息吹 弥生(やよい)リムボウル φ24cm|信楽四季彩陶 -春分

7,260 (税込)

1320pt 付与

キャンペーン(20倍)

在庫状況: あり

数量

ギフトラッピングについて

商品のお問い合わせ

春ギフトCP

商品の特徴


創業約80年の信楽焼窯元『丸十製陶』と、恵比寿『THE HARVEST』の協力を得たコラボアイテム信楽四季彩陶 シリーズ第7弾ー春分。このうつわたちは第2弾ー清明の「陽春(ようしゅん)」「弥生(やよい)」「朧月(おぼろづき)」の釉薬を用いて大皿や大鉢、小鉢など器の種類も変えてリリースしました。信楽の土と炎が織りなす季節の表情を、二十四節気にのせて表現する信楽焼きコレクション〈信楽四季彩陶〉。器の中に炎が織りなす、ひとつとして同じものがない豊かな表情をお楽しみください。

※手作業のため、一点一点個体差がございます。


> 信楽焼のお手入れについて

商品説明

自然をたたえ、生物をいつくしむ、信楽四季彩陶 第7弾 『春分』

season7-all
創業約80年の信楽焼窯元『丸十製陶』と、恵比寿『THE HARVEST』の協力を得たコラボアイテム信楽四季彩陶 シリーズ第7弾ー春分。このうつわたちは第2弾ー清明の「陽春(ようしゅん)」「弥生(やよい)」「朧月(おぼろづき)」の釉薬を用いて大皿や大鉢、小鉢など器の種類も変えてリリースしました。信楽の土と炎が織りなす季節の表情を、二十四節気にのせて表現する信楽焼きコレクション〈信楽四季彩陶〉。今回の春分(しゅんぶん)は昼と夜が同じ長さになる日であり、自然をたたえ、生物をいつくしむ日とされています。

冬の名残を感じつつ春が近づいてくる生命の息吹

season7-rim02_01 season7-rim02_04
『弥生(やよい)』は、いよいよ、ますます(程度が進むこと)を表し、「生」は生い茂るという意味。縁の濃い青に冬の名残を感じつつ、春が近づいてくる。生命の息吹。そんな生命力を感じる季節を数色のブルー系の釉薬を掛け分け淵から中へと流れ落ちていく釉調のグラデーションで表現しました。

どんな料理にも使える万能選手はデザインもポイント

season7-rim02_03 season7-rim02_02
深さがあるボウルは煮物などの和食との相性が良さそう。パスタなどのメイン料理を盛るのにもおすすめです。やや不揃いなシルエットに描かれた、様々な色調の青いグラデーションカラー。同じものがふたつと存在しない唯一無二の表情が、所有感を高めてくれること請け合いです。

すべてが異なる個性的な表情を愛してほしい

season7-rim02_07 season7-rim02_06 season7-rim02_05
不規則にうねり、ゆらめき、走り回る火の動きを、最大限に活かして焼成した〈信楽四季彩陶〉。その仕上がりには、ふたつとして同じものはありません。そんなクラフト感を際立てるため、全体のシルエットやエッジの立ち方も、あえて少し歪ませて成形。画一的に統制されたマスプロダクトでは味わえない世界にひとつだけの個性を、どうか大切に愛でてあげてください。※購入時の個体選択はできません。予めご了承ください
スタッフレビュー
obo_09
「弥生」は濃いブルーの縁取りが印象的。その内側にひっそりと佇む淡いイエローが春の訪れを感じさせてくれます。
リムボウルは真ん中の渦巻き(スタッフ間では「アンモナイト」の愛称で呼んでいます笑)に目が行きます。
直径24センチは結構大きく、何に使おうかな、、と思いましたが、一人分の麺類を入れたり、食卓の真ん中で大皿として使うと便利でしたよ。
今回はレタスを敷いて「鶏のネギ塩焼」を入れてみました。
深さがありかなり入りそうなので、食べ盛りのお子さんのいるご家庭でも安心して盛れます!!(唐揚げとか、野菜たっぷりの酢豚なんかもいいですね)
「弥生」は暗めの色なので、白っぽい色や彩り鮮やかな料理が合いそうです。先日ちゃんぽんを入れてみたらいい感じでした♪ただ、直接スープは飲みにくいので、レンゲのご用意をお忘れなく。

INFORMATION インフォメーション

商品名 青にひそむ春の息吹 弥生(やよい)リムボウル φ24cm|信楽四季彩陶 -春分
商品コード season7-rim02
サイズ 約φ24cm×H7cm
素材 陶器
弥生
生産地 滋賀県(信楽焼)
備考 食洗機、電子レンジ使用可。形や色の個体差がある商品です。予めご了承ください。
【当日~翌営業日発送】
朝10時までのご注文で当日~翌営業日で順次発送
※土日祝休業日を除く。
※ギフトセット、ラッピングはプラス1日かかります。
送料一律700円
※北海道1,420円/沖縄・離島2,130円
【7,700円(税込)以上購入で送料無料】
配送・日時指定についてはこちら

信楽焼のお手入れについて

◼︎目止めの処置について

信楽焼の器は、土の風合いを生かした焼き物です。
器の表面や素焼きの部分には目に見えない細かな穴があり、水分や油分を吸いやすい特性があります。

お届けする商品は簡易的な目止め処理を施していますが、より安心してお使いいただくため、ご使用前や汚れが気になりはじめたタイミングで目止め処置を行うことをおすすめしています。

また、目止め処置を行わない場合でも、使用前に5分ほど水またはぬるま湯に浸し、十分に水を含ませてから使用することで、汚れの染み込みを軽減できます。

※目止め処置の詳しい方法や、保管時の注意点については【信楽焼の器を長く、安心してご愛用いただくために】をご確認ください。

◼︎素焼きの部分について

釉薬のかかっていない素焼きの部分は特に吸水性が高く、変色や染み込み、カビなどが発生することがあります。乾燥、保管方法には十分お気を付けくださいませ。

◼︎カビについて

素材の特性上、十分に乾かさずに保管すると、まれにカビが発生することがあります。予防方法や対処法については上記の【信楽焼の器を長く、安心してご愛用いただくために】からご確認くださいませ。

こちらもおすすめ

RECOMMEND

月間売上ランキング

RANKING

お客様の声

REVIEW

レビューはありません。

0件 レビューを書く