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【信楽焼】信楽四季彩陶 -清明 平皿 朧月 (おぼろづき) φ18.8cm

3,410 (税込)

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商品の特徴


創業約80年の信楽焼窯元『丸十製陶』と、恵比寿のテーブルウェアセレクトショップ『THE HARVEST』の協力を得たコラボレーションアイテム。ガラス系の2色の釉薬を用いることで、まるで氷のようなヒビ割れ模様(貫入)を表現。凛とした表情の中にも、どこか優しさと温かさを感じさせる、趣ある風合いに仕上げました。土と炎が織りなす、ひとつとして同じものがない豊かな表情をお楽しみください。

※手作業のため、一点一点個体差がございます。


> 信楽焼のお手入れについて

商品説明

ページタイトル

春の風情をまとったシリーズ第2弾

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『OMUSUbee』×『丸十製陶』×『THE HARVEST』のコラボレーション企画第2弾。 人間の手でコントロールするのではなく、火と釉薬の動きで四季の風情を描き出す〈信楽四季彩陶〉シリーズとして、季節限定でリリースします。 第2弾となる〈信楽四季彩陶 -清明〉は、草花が咲き乱れ、雨が降るたび温かくなり、万物に清々しい生命力が戻り始める二十四節気『清明(せいめい)』。3月~5月の芽生えの季節をイメージした、繊細でありながらもダイナミックな風合いをお楽しみください。

霧深くぼんやりとかすんで見える春の月

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『朧月』とは、夜空に霧深くぼんやりとほのかにかすんで見える春の月。弱く柔らかい月の光が、少し温かい南風に揺られて幻想的な夜を演出します。その美しい情景を、紫色に発色するガラス系の釉薬を幾層にも掛け分けて表現しました。
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複数枚揃えて違いを楽しみたい平皿デザイン

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やや不揃いなシルエットに描かれた、紫がかった奥深いグラデーションカラー。同じものがふたつと存在しない唯一無二の表情が、所有感を高めてくれること請け合いです。 取り分け用として重宝する平皿設計は、ストックもしやすいので、同時に何枚か揃えても楽しそう。微妙な個体差を見比べて、お気に入りの1枚を見つけてください。
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すべてが異なる個性的な表情を愛してほしい

不規則にうねり、ゆらめき、走り回る火の動きを、最大限に活かして焼成した〈信楽四季彩陶〉。その仕上がりには、ふたつとして同じものはありません。 そんなクラフト感を際立てるため、全体のシルエットやエッジの立ち方も、あえて少し歪ませて成形。 画一的に統制されたマスプロダクトでは味わえない世界にひとつだけの個性を、どうか大切に愛でてあげてください。 ※購入時の個体選択はできません。予めご了承ください
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スタッフレビュー

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黒い縁取りに青いキラキラが綺麗な「朧月」。
我が家では18センチの平皿は、朝食のパン皿や晩ご飯の取皿として活躍しています。
少し深さがあるので、汁気の多い料理でも大丈夫。
今回は家族が買ってきてくれたケーキをのせて、夜のデザートタイムに使ってみました(子供には内緒です!笑)。
朧月の貫入のきらめきが、イチゴタルトの鮮やかさを一層引き立ててくれましたよ♪
信楽四季彩陶は和のお皿ですが、実際に使ってみると意外と洋食との相性が良いことも。シリーズ第4弾の「霜降-穂芒(ほすすき)」はチーズケーキが合うかな?と、お皿に触れるたびに思います。
お皿に合う料理を探すのも楽しいですよ。

INFORMATION インフォメーション

商品名 信楽四季彩陶 -清明 平皿 朧月 (おぼろづき)
商品コード season2-p04
サイズ 約φ18.8×H3cm
素材 陶器
朧月 (おぼろづき)
生産地 滋賀県(信楽焼)
備考 食洗機、電子レンジ使用可。形や色の個体差がある商品です。予めご了承ください。
【当日~翌営業日発送】
朝10時までのご注文で当日~翌営業日で順次発送
※土日祝休業日を除く。
※ギフトセット、ラッピングはプラス1日かかります。
送料一律700円
※北海道1,420円/沖縄・離島2,130円
【7,700円(税込)以上購入で送料無料】
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信楽焼のお手入れについて

◼︎目止めの処置について

信楽焼の器は、土の風合いを生かした焼き物です。
器の表面や素焼きの部分には目に見えない細かな穴があり、水分や油分を吸いやすい特性があります。

お届けする商品は簡易的な目止め処理を施していますが、より安心してお使いいただくため、ご使用前や汚れが気になりはじめたタイミングで目止め処置を行うことをおすすめしています。

また、目止め処置を行わない場合でも、使用前に5分ほど水またはぬるま湯に浸し、十分に水を含ませてから使用することで、汚れの染み込みを軽減できます。

※目止め処置の詳しい方法や、保管時の注意点については【信楽焼の器を長く、安心してご愛用いただくために】をご確認ください。

◼︎素焼きの部分について

釉薬のかかっていない素焼きの部分は特に吸水性が高く、変色や染み込み、カビなどが発生することがあります。乾燥、保管方法には十分お気を付けくださいませ。

◼︎カビについて

素材の特性上、十分に乾かさずに保管すると、まれにカビが発生することがあります。予防方法や対処法については上記の【信楽焼の器を長く、安心してご愛用いただくために】からご確認くださいませ。

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